
廣先生もEBOでのリンガルでの症例に対し高い評価をうけ、日本人として、誇り高いかぎりでした。私も4日に発表を行い、今回は舌側矯正で行った外科的な矯正治療の話をしました。写真は最後の質疑応答の時の写真です。決して万歳をしようとしているわけではありません。

学会が終わり、イタリアのローマに行き、スクッゾー先生のオフィスをJLOAの仲間とともに見学してきました。その日のローマは、午前中交通のストライキとなり、なんとかタクシーをつかまえて、先生のオフィスまでたどりつきました。学会の疲れも見せずに、私たちをにこやかに迎えていただき、ありがとうございました。また日本で11月にお会いするのを楽しみにしています。











