
オープニングセレモニーが大会前日に行われ、40数名の招待講演者に会長からひとりづつ舞台に上げられ紹介をされました。

今回の大会はリンガルのセッションがあり、6名の講演者で行いました。そのうちの3人でランチをしているところです。右は前世界の会長であったフランスのフィリオン先生、中央はSTbブラケット生みの親の一人イタリアのスクッゾー先生です。もちろんもう一人の生みの親は日本の竹元先生です。

かなり多くの先生が発表に集まってくださり、アジアでのリンガル治療の関心の高さを感じました。
赤坂まつの矯正歯科医院長の学会参加など活動の報告です。


